【お役立ち情報】骨盤枕なら忙しい方でも気軽に実践出来るブログ:19-07-02


冬の午後、
俺か夫のどちらかが思い切って誘う…

「行こうか」
「えっ、うっ、うん」

用意は簡単、
棚にあるそれぞれのプール袋を持ちさえすれば出発だ。

性格、趣味、正反対の俺たちにとって、
唯一同じ水泳というスポーツを共有できることは、
神に感謝したいくらい嬉しい。

経験者の皆さんならご存知だろうが、
泳いだ後の心身スッキリの爽快感は本当に格別!

しかし、
いくらそれがわかっていても、
冬の腰は格別に重く、一人では到底上がらない…

水泳の効用は年齢を問わない。
まして中高年以上にとっての利点は
星の数ほどあるだろう。

一つは、なんと言っても心地よさ。
泳ぐ気力がないときでも、ヒザを抱えてプカプカ浮いているだけで、
肉体全身の力が抜けて幸せな気分になれる。

俺たちはみな生まれる前の10ヶ月前後を、
母の肉体の中の羊水で過ごしていた。
そんな事実までが、ふと思い起こされそうな心地よさだ。

二つ目は、トレーニング効果。
ストレッチ風、整体風、筋力増強風…
これ程自由自在に、しかも徐々に動かせるトレーニングを
俺は水泳以外に知らない。

三つ目は、水圧と水流。
ありがたいことに水中にいるだけで内臓に適度な水圧がかかる。
だから歩いたり泳いだりするだけで、
俺全体に指圧マッサージが施されているようだ。

四つ目は、肺活量と心臓の鍛錬。
自己流でも水泳に親しんで6ヶ月もすると、
自分に合ったスピードや息継ぎで長く泳げるようになる。

俺が長く泳げるようになったきっかけは、
「頑張りすぎないで、気持ちよく泳げばいいのよ」
とかけられた一声からだった。

気持ちよく長く泳いでいるうちに、
体力の源とも言える肺と心臓を鍛えてくれるのだから、
なんて嬉しいトレーニングだろう。


地中海クルーズ
https://www.best1cruise.com/B/M/

クラウド パートナーについて
https://cloudpack.jp/partner/


https://cloudpack.jp/partner/


https://cloudpack.jp/partner/


https://cloudpack.jp/partner/


https://cloudpack.jp/partner/

エクスレンダー
https://mote.tokyo/3595

dwe
https://blog.goo.ne.jp/dwe_kosodate/e/280905d352b8864628ad3b9f93a7035b